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時は変わって決戦当日

この学校の4階は戦争用の場所になっているので教室などはあるが使われていない

沙樹 「来ましたね、1-3の皆さん。」

ルムマス「長い話はいいから教科は?」

沙樹「五教科ルールで。」

ルムマス「大将は決める?」

沙樹「はい。」

五教科ルールは五人の場合 国数英社理のなかから一人一つを選ぶ

大将に決まった人はその人が討ちとられるとそのチームが負けになる

ルムマス「じゃあうちのクラスの大将はパシでいいや。」

沙樹「じゃあ私のクラスは私が行きます。」

そしてまずはテストの時間だ。一時間のテストが始まる。

1-3 パシ英語 神速社会 ルムマス理科 フランソワ国語 アイス数学

1-4 沙樹国語 セットン数学 B★RS社会 バキュラ理科 クリスティーナ英語

そしてテストが終わった

点数と武器合わせ

神速230点 武器槍 ルムマス350点 武器ショットガン フランソワ点数320点 武器スナイパーライフル アイス180点 武器竹刀

パシ 80点 武器丸めた新聞紙

神速「ふざけんな!」

フランソワ「何よパシ80点って。」

ルムマス「お前大将だろ。」

パシ「ごめんなさいぃぃぃぃ。」

アイス「仕方ないでしょ。ぱしちゃんは馬鹿なんだから。」

ルムマス「アイス・・・それフォローになってない。」

パシ「酷い。」

アイス「ゴメンナサイ、つい思ったことが。」

神速「アイスって天然でさらにひどいよな。」

ピーピーピー

機械「セントウヲカイシシテクダサイ」

ルムマス「パシ、絶対に死ぬなよ。」

ルムマス「俺とアイスで攻める、フランソワは遠くから狙撃しろ、神速はぱしを守れ。」

アイス&神速&フランソワ「「「了解」」」

場所が変わり したの階で言う4組の教室

沙樹「私たちはここで残るのでバキュラさん一人で攻めてください。いいですか。」

バキュラ等「「「「了解しました、我らが沙樹様」」」」

時が少し過ぎアイスはバキュラに遭遇した。

アイス「いきなりですか!」

バキュラはアサルトライフル(AK-47)を持っていた。

バキュラ 点数300点 武器アサルトライフル(AK47)

アイス「勝てる気がしない。」

いきなりアイスはボロボロになった。

アイス残り点数30点

そこにルムマスが通りかかった。

アイス「ルムマス私に構わず打て。」

ルムマス「元からそのつもり。」

アイス「マジで!」

バキュラ「お前らに友情とか無いのかよ・・・うわぁぁぁぁぁ」

戦闘不能・・・バキュラ 仕留めた人ルムマス

パシ&神速「「おぉ」」

本陣が少しざわめいた。

戦闘不能・・・アイス 仕留めた人ルムマス

パシ&神速「「・・・」」

本陣は沈黙に包まれた

神速「あいつ、何やってるの?」

パシ「さぁ?」

ルムマス「このまま相手の本陣に乗り込むぞ。」

ルムマスは相手の本陣まで駆けて行った。

ルムマス「ふぇ?」

情けない声が漏れた。

ルムマス「てめぇら、せこいぞイモるなんて。」

沙樹等「「「「問答無用」」」」

ルムマス「うわぁぁぁぁぁ」

戦闘不能・・・ルムマス 仕留めた人沙樹

パシ&神速「「罰が当たったんだ。」」

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