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場所は少し変わりフランソワは相手の本陣の正反対にいた

バキュン、バキュン

二発の銃弾が相手に飛び込んでいく

セットン「ぐふ」

クリスティーナ「がぁ」

戦闘不能・・・セットン 仕留めた人フランソワ

戦闘不能・・・クリスティーナ 仕留めた人フランソワ

フランソワ「よし。」

沙樹「よくも、私の召使いたちを・・・」

フランソワ「えっ、ドラグノフ(SVD)?」

フランソワ「きゃぁぁぁぁぁ」

戦闘不能・・・フランソワ 仕留めた人沙樹

ここは1-3本陣

神速「おしい、もうちょっとで俺らの出番なかったのに。」

パシ「フランソワ様に失礼ですよ、二人もやっつけてくれたんですから。」

神速「じゃあそろそろ俺らも動き出しますか。」

パシ「わかりました。」

残り参加者1-3パシ、神速 1-4沙樹、B★RS

沙樹 410点 武器ドラグノフ(SVD)



B★RS 50点 武器軍手

沙樹「私達も動きます。」

B★RS「わかりました、沙樹様」

最終決戦に両軍が選んだのはちょうど中心にある大きな広場だった。

沙樹「来なさい、B★RSは役に立たないから見学してなさい。」

神速「ずいぶん舐められたものだな。」

沙樹「当たり前じゃないですか。パシ様はともかくあなたは役たたずでしょ。」

神速「どちらかというと、ぱしの方がやくたたずだろ。」

パシ「一気にかたをつけます。」

こうして闘いの火蓋が切って落とされた。

沙樹自慢のドラグノフ(SVD)

も接近戦では不利になり、

神速達も、ドラグノフ(SVD)

ビビって思うように動けなかった。

残り点数パシ53点 神速130点 沙樹231点

一閃

以外にも勝負を分けたのは神速の一撃だった。

神速の斬撃が沙樹の急所に入り一気に点数が減った。

沙樹68点

沙樹「許しませんわ、B★RS、行きなさい。」

B★RSがとった行動は意外なものだった。

神速を羽交い締めし神速の動きを封じた。

戦闘不能・・・神速 仕留めた人沙樹

戦闘不能・・・B★RS 仕留めた人沙樹

次の瞬間もうパシは動き出していた。

速い動きで相手を翻弄し少しずつではあるけど相手に確実にダメージを与えていく。

沙樹「パシ様が相手だろうと容赦しませんは。」

パシ「武器の軽さでは絶対に負けない。」

54点、43点、27点、14点、5点 そして

戦闘不能・・・沙樹 仕留めた人パシ

この戦争は1-3が勝った。




戦争終了後

ルムマス「戦争に勝ったからこっちの願い聞いてもらえるんだよな。」

沙樹「はい、そうでございますわ。」

そのあとルムマスは爽やかな笑顔で、できるだけ爽やかな顔で紡ぎだした。

ルムマス「お前らに、全員・・・土下座。」

1-4「「「「「ひぇぇぇぇぇ ルムマス様。」」」」」

こうしてまた平和な日々が戻ってきた