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誰もいない教室で一人進む時計を眺める 机の上に乗り一人口遊む唄
ふと訪れる寂しさを紛らわせるための唄 僕だけの魔法の唄
名前すらないその唄は僕の心にそっと触れる 何か新しい感情が生まれたきがした
この唄を聴いてくれる君がいたらいいなと思いつつ僕は一人虚しく歌い続けた
(ハミング的な感じでメロディーを入れる)