ウェポンズの歴史(簡易版) これ以上世界の真実に近づきたいならウェポンズに入団しよう!!そうしよう!!



  • ポッケ村出身の青年(後の初代ウェポンズマスター)、伝説の世界龍(ワールドドラゴン)出現の夢を見る。
 これに対抗する為ハンター修行を始める。分身の術を用いた修行を行ったとか、精神と時の部屋で行ったとかういろいろ噂がある。

  • ↑より3年後修行を終えドンドルマのギルド設立所にて猟団「セブンウェポンズ」を立ち上げる。某2chにも
 募集文が掲載される。

  • 初代太刀ぽんが加入、過去に鬼斬馬(おにぎり)を使用し神種クシャルダオラを討伐した経歴を持つ。彼曰く「死神の代行人もヤキがまわった」らしく現在行方不明。

  • 初代大剣ぽんが加入、韋駄天大剣部門においてチート級の記録を連発したためギルドよりその存在を抹消されかけた存在、彼曰く
 ワールドドラゴン出現はギルドが関係している模様とのこと

  • 弓ぽんが加入、平行世界の技術である「曲射」を扱うことの出来るハンター。過去に新種ナナ・テスカトリを討伐。

  • 初代片手ぽんが加入、過去、新種テオ・テスカトル討伐の際、鳥人「鳥ぽん」人格が発現。飛行能力を得る。現在はウェポンズを脱退している。どこかの大海原に出たのかもしれない。

  • 一般猟団で言うところの「副団長」を決めるため腕相撲対決が行われた。しかしあまりにも強すぎる力がぶつかり
 合った為時空が歪んでしまう。これを収める為マスターが力を80%解放。結果ドンドルマが消滅してしまう。
 後のサードインパクトと呼ばれる事件である。

  • ライトぽんが加入、当時、試作段階であった超速射砲を使いこなすハンター。現在の超速射ボウガン運用理論
 はライトぽんの運用データを元に作成されたものである。

  • 初代笛ぽんが加入、加入早々音楽で世界を救う為放浪の旅に出る。長い間欠番となっている。チャンス!!

  • ガンスぽん加入、宇宙世紀で言うところのNT。神懸り的な回避能力と戦艦の主砲並みとも言われる砲撃を得意とする。

  • 初代ランスぽん加入、突進、とにかく突進の一言に尽きる。いつの間にか居なくなっていた気がする。

  • 双ぽんが加入、砥石を犠牲にすることで爆発的なパワーを発揮する「真・鬼人化」を使用することが出来る。砥石を忘れると・・・

  • このころより「セブンウェポンズなのに何故7人以上居るんだろう?」という疑問が世間の間で話題となる。

  • 初代ヘビィぽん加入、ナイトからウェポンズに昇格した経歴を持つ。ウェポンズとして活動後一般ハンターのレベルアップの為、かつてギウラスに滅ぼされた
 猟団「テンプレ騎士団(ナイツ)」を復興させその団長に就任、後にウェポンズと同盟を結んだ。

  • 二代目ランスぽん加入、ランスの扱いはもちろんのこと、彼は優れた錬金術師でもアル。ニーサン 正式装備であるフルクシャの力を一番引き出すことが出来る。

  • 二代目ヘビィぽん加入、「俺の名前を言ってみろ!!」 男の浪漫溢れる排熱噴射機構の開発者でもある。バスターライフルのSE良いよね。

  • 二代目太刀ぽん加入、平行世界の技術「気刃大回転斬り」を扱えるハンター。彼の太刀はモンスターの血で真紅に輝くという。マスターに隠し撮りされる。

  • ハンマぽん加入、ウェポンズ内でも屈指のイケメン。狩りにおいては冷静な判断と堅実な攻めでカチ上げを狙ってくる。油断ならない。神種オオナズチを討伐。

  • 二代目大剣ぽん加入、アルティメット・サドスティック・クリーチャーの異名を持つ乱戦が得意な武闘派。ハンマぽんとは本塁打数を競うライバル同士

  • 初代ウェポンズマスター電撃引退、一説では神になったとも、ワールドドラゴンとの一騎打ちの果てに敗れたとも言われている。詳細はウェポンズだけが知っているのかもしれない・・・
 現在は臨時でライトぽんがマスターを兼任している。

  • 独眼ぽん加入、ハンマぽんと新ユニット結成!ウェポンズ随一のコンビネーションを発揮する。左眼はギルドに言われて封印しているらしい・・・

  • 二代目ウェポンズマスター騒動、すべてはガンスぽんの自演との噂も…。二代目マスターに就任するもマスターアイによって見せられた未来により単独行動を取るため三代目マスターを最後の力を振り絞って二代目ヘビーぽんに託す・・・噂ではナインアーマーズ復活の儀式の時、フルカイザーの残留思念にとりこまれたとも言われている・・・

  • 血のエイプリルフール(ウェポンズの約半数を失う惨劇)を経てセブンウェポンズはナインアーマーズと停戦・・・そして同盟を締結する起源にして有頂天(シャッフル同盟)は完成したのである・・・三代目ウェポンズマスター政権にて独眼ぽんが二代目ガンスぽんに昇格

  • 第二次メゼポルタ防衛戦、三代目ウェポンズマスターが成層圏の彼方のワールドドラゴンを狙い撃ってしまったため広場中央部が陥没。射的場がなくなったのは、ぽんますがフォースを開放した時に一番被害があったのではないかと噂されている・・・

  • 二代目弓ぽん加入、必殺のビューティーセレインアローはメゾポルタ地方で爆発的な流行したオーラアローの雛形であるのはあまりにも有名。噂ではパンツは履いてないらしい。神化ナナ・テスカトリの討伐に成功。

  • 三代目ヘビィぽん加入、真名から笛ぽんと勘違いされることを悩んでいる。歴代ヘビィぽんの中でも廃熱機構の威力は最高の火力を誇る、月からマイクロウェーブを送電してもらってるとかもらってないとか…

  • 第七次世界龍攻防戦の撤退の最中、三代目ウェポンマスターはハンマぽんによって暗殺されたとされているが、真には世界龍との戦闘において再起不能の怪我を負う、戦士として死ぬこと望み、親友でもライバルでもあったハンマぽんに己の絶命とウェポンマスターを託す。その時、ハンマぽんは血の涙を流したのは知る由も無い。

  • 四代目ウェポンズマスター暗殺未遂事件、最近姿を見せない四代目ぽんますは実は暗殺されてるのではないかと噂されている矢先に起きた事件。しかし二代目大剣ぽんの奇策により未然に防ぐことができたとかなんだとか・・・実行犯とその背後関係は謎のままである。

  • 運営神ギウラス、微笑のミヤーシタの策略によりテンプレ騎士団が消滅する。かつて彼らはバケツ、トリアカ、フラヒリ、アゴルト…数々のテンプレ装備やヴォル穴ハメ、クシャ定番()、キリン柱ハメ、ベル穴ハメ…上げればきりが無いほどのテンプレ狩猟を生み出しメゾポルタ地方の狩人の力を底上げし続けた。そしてこの事件をきっかけにセブンウェポンズと運営軍は血を血で洗う抗争を繰り広げることとなる。

  • 三代目大剣ぽん加入、全セブンウェポンズ中もっとも熱いハートを持つ。才能の女神に愛されながらも、少しでも他の道に才能と時間を割いていればその道で成功したのにもかかわらず才能のすべてを大剣による一撃に注ぎ込む。

  • 二代目双ぽん加入、天才という言葉は彼女のためにあるといっても過言ではない。第九次世界龍攻防戦でカム・オルガロン暗黒種、ノノ・オルガロン聖天種の100頭をセブンウェポンズ本隊から大剣ぽんと共に守り貫いたのはあまりにも有名。そのことからメゾポルタのヘルブラザーズと呼ばれることとなる。幻想郷出身とかないとか…

  • 二代目笛ぽん、三代目ヘビィぽん、世界を救うためメゾポルタを後にする。この二人による近代メゾポルタ狩人の技術革新は、もはや伝説…

  • 三代目笛ぽん加入、自身を表現出来なかった少女は、誤解され続けて生きてきた。誰からも認められず理解されず生きてきた。そんな少女が音楽と出会うことで覚醒した、人々へ世界へ音を媒体に語りかける、そして彼女の自己表現こそ第十一次世界龍攻防戦において勝利への福音なったのはいうまでもない。その旋律で絶頂期ラビエンテを使役しているとかいないとか…。幸せに巡り会えたのかは彼女だけがしっている。

  • 三代目ウエポンズマスター最盛期、四代目ウエポンズマスター創成期を名実共に支えたテンプレ騎士団の切り込み隊長クロスぽんが、現医学で不治の病とされている『現実充実多忙症(リア充)』を発祥したことにより戦線を離脱…。メゾポルタ狩猟技術の完成形と謡われた彼の損失は、我が同盟だけでなく、狩人全体の喪失と言っても過言ではないだろう。彼の引退でハンターの進化は十年遅れたと言われている

  • 伝説は何もセブンウェポンズだけではない…。パダワン一番隊隊長しょくしゅぽんを筆頭に、げんぽん、れおぽん、もこぽん、ゆかぽんは、魔龍十二星が一光『究極龍メテオガイトス』の討伐に成功している。これはセブンウェポンズが質…量…共に人材の豊富さを世に露呈したことになった。これはメゾポルタ地方だけでなく大陸全体に混乱が波及したことから『パダワンショック』と呼ばれている。余談ではあるが、何故かこの五人には特殊な性癖があるとされ、パダワン筆頭であるしょくしゅぽんは余りにも常軌を逸脱しているため、彼女の言動には四代目ウエポンマスターのフォースにより、検閲を掛けられるほどである。※例(*****、***ッ!?************ッ!!!!)となってしまう

  • 何時の時代にも寵児と言うものは存在する…。栄華を極めた初代双ぽん、二代目片手剣ぽんは幾多の戦場を駆け、その度に逸話、秘話を作り出してきた…しかし時流は時として残酷で無慈悲なものである。ある激戦で周囲の事情聴取から死亡認定を受けセブンウェポンズから離脱…。時代の風に乗り、時に時代の激流に逆らった彼女たちは歴史という名の墓に埋没するはずだった。しかし彼女達の血は、その時代の激流すらも凌駕し…遺伝確立250億分の1で発生した彼女達は致命傷を負っても死なず、自身を取巻く環境を変えてでも生き延び、再びセブンウェポンズに合流。世界の因果律を捻じ曲げてまで生き延びる生存能力から運命干渉系の能力を有する四代目ウエポンズマスターが関わっているのではと巷では噂になっている。余談ではあるが、初代双ぽんはパンチラ枠担当、二代目片手剣ぽんのアイテムボックスは宝物庫され、この世の全てがそこにあるという

  • 空前絶後の大決闘にして下克上…へビィぽんの名を賭け四代目へビィぽんへと挑んだパダワン。その死闘の末、そのパダワンは五代目ヘビィぽんとなる。その直後、一体、彼は何代目なのかでセブンウェポンズ内で大論議となった。四代目を主張するマスター派と五代目を主張する三代目大剣ぽん派との舌戦が繰り広げられた…このことから分るように、セブンウェポンズは他者への関心がまったくもって皆無という事実が知れ渡った。そして血が一滴も流れなかったことからこの事件は無血戦争と言われている。歴代ヘビィぽんは、皆、ヘビィボウガンによる超長距離狙撃を得意としてきたが、五代目ヘビィぽんは歴代を比較するとそこまでの才能は無かった(といっても一般ハンターとくらべればずば抜けて高い)。彼の特色は多種多様の武装、弾薬による広域殲滅攻撃を旨とし、真にその能力を発揮するのは拠点防衛戦と言われている(簡単もいうなら、個を確実に殺すことよりも、多を効率よく殺すことに長けていた)。彼以外のセブンウェポンズが長期遠征で不在のなかで、メゾポルタに襲撃してきた数万もの凶悪モンスターを一人で守り抜き、住民住居への被害は全く出さないという離れ業をやってのけたのはもはや伝説。
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