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捏造記事

① 他機種に対して劣化が起きる。PS3の性能が低い。

PS3のゲームタイトルの殆どはマルチタイトルである。
つまりXbox360でも同じゲームが出ているという事だ。

実は、PS3の殆どのマルチタイトルで劣化が起きているのだ。
つまり、Xbox360のゲームよりも質が悪いという事だ。

例えば、フレームレートが低かったり、入力遅延が大きかったりする。
解像度が低かったり、オブジェクトが省略されていたりと散々な物だ。

これらの劣化はPS3の処理能力が低いことで起こるのであろう。
ユーザーは出来るだけ質の良いものを買おうとするのでPS3が売れず、最下位なのだろう。

XBOX360とPS3ではハードウェアレベルで仕組みが違うため※、
同じソフトを比べたからといってその結果がそのまま各ハードウェアの性能につながるとは限らない。
PCでたとえるなら、IntelとAMDのCPUの性能をクロックとコア数だけで比べているようなもの。
※名前は同じでも、各ハードにうまく最適化されているか否かで変わるため。
PS3で劣化しているソフトは、最適化作業をせず360のコードを少し弄ってPS3で動くようにしたものが殆ど。


⑤ 新型が出るたびに機能が削られる。

面白い事に、PS3は値下げするたびに機能が減っていっている。

初期にでたPS3と最近の型のPS3を比較すると、かなりの機能が削られた事が

分かる。
削られた機能を列挙してみる。

PS2との互換機能。
SACD 再生機能。
OOSインストール機能。

ソニーは何とも貧乏臭い事をする物だ。

他機種ではあたかも機能の削減がされていないと誤解を招く書き方になっているが、
XBOX360ではHDDVDドライブを、発売当初は2万円前後で売られていたのが、
HDDVD陣営の撤退後に、初期購入者を無視した大幅な価格改定・
登場当初出来ていたHDDVDドライブからのゲーム起動機能の削減などがされている。
また、PS3にはHDMIによるサウンドコーデック出力の種類増加や、3D-Blu-rayなど
多くの機能追加も行われている。