六月一日紘輔

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((入学届け生徒用(ぷろふぃーる)、


「神様? そんなものは存在しない。いるわけがない。神様がいるというのなら何故あのとき、俺を助けてくれなかったんだ?」
「悪いな、席を外してもらえるか? でないと無差別に殺してしまいそうだ。まだその歳で原因不明の変死体で家族に会いたくないだろう?」
「あはははっ。それ以上喋るんじゃねぇよ三下が!! 臓器でも抉ってやろうか!?」

『――殺した。あぁ、殺したよ……。でも仕方がねーだろ? ああでもしなかったら俺が殺されるんだ。なんならお前も同じ苦しみを味わってみるか?』


名前:六月一日 紘輔(うりはり こうすけ
性別:男
年齢:18歳

性格:科学を信じて疑わず、研究のためなら妹以外躊躇ず殺す、といううわさもある。科学を信じすぎて狂っている。いわばマッドサイエンティストである。科学を信じすぎるゆえに神を信じなくなった、信じれなくなった。科学のほかに唯一信じているのが妹で、信頼というか溺愛は異常。シスコン?なにそれ←気にしませんけどなにか?過去に両親から虐待され、自分の身を守るために能力を使って心臓を抜き取り殺した。そのときに2重人格というものができた。表の人格は優しく、人を和ませるような人格。しかし裏の人格は真反対で、マッドサイエンティスト。嫌なことがあったり、表の人格で神の話をされたときに裏の人格と入れ替わり、実験という名目とかで人を殺したりする。裏の人格になって普段の表の人格に戻ると裏のときの記憶は覚えていないというがそれは嘘。本当は裏のときの記憶も覚えており、認めたくないが故に覚えていないフリをする。あんた、あのときのこと覚えているでしょとか言われ、その理由を並べられて否定できなくなると精神錯乱状態になる。この状態に陥ると破壊衝動に駆られ、能力が暴走しハチャメチャなことになる←。

容姿:淡いくて少し白い緑色のショートヘア。前髪は目にかかる程度で4:6ぐらいの割合で分かれており、前髪の少しは何と言うかねじれている。横髪は耳を覆ってしまうほどの長さ。後ろ髪は方につくぐらいの長さで、全体的にはサラサラとしていてツンとつき出ている髪の毛は一本もない。瞳の色は土のような茶色、左の額から左頬にかけて昔負った傷跡があり、その傷のせいで左目は全くと言っていほど見えていない。目がどこに向いているのかが分からず、見えない目をっじっと見られることが嫌いなため白い糸で龍のような模様が施された眼帯をはめている。普段、家とかでは外すらしい。身長は175強ぐらいとわりと平均?ぐらい。肌の色は家とかにこもって研究とかやっている割には黒く小麦色である。

服装:制服は着らず、黒を主体として白にのラインが入っている長そでの上に夏用で通気性の良い淡い水色のTシャツ、冬のときは保温性のある青色の物を着用している。ズボンは面倒くさいのか普通の黒の学生ズボンを着用。普段はその上にオーバーコートを着ているが科学とかの実験のときは白衣を纏っている。毛皮製ではなく毛糸で編まれた黒のハンチング帽をかぶっている。左手の薬指にシルバーリングをはめている。妹とおそろいだとか何とか、これを話す時はいつも笑顔。

学年クラス:3年3組
部活動:科学部 部長
委員会:風紀委員

異常点:異常なまでの科学に対する崇拝。および二重人格の裏の人格によりの殺人。
能力:選択権(オプション)
物事を選択、もしくは拒絶することができ、選択したものは触れたり踏みつけたりできる。また、物事を拒絶すれば除外、通過ができる。例えば空気を選択すれば、空気を踏みつけ空中に道や階段があるかのごとく移動できる。また、例えば壁、というものを拒絶すれば壁をすり抜けることができる。
しかし、これを発動させるには精神を安定、または興奮状態にしなければならず、焦りなどの感受を生むと発動できなくなる。また、精神錯乱状態に陥った状態で発動させると周りの物が吹っ飛んだり、空気を真空状態にして破壊したりなど、いわば暴走状態になる。

募集:特になし。何かあれば他者のにのっかりますんでお気軽にb

備考:一人称「俺」、ニ人称「キミ、お前、名前」。裏の人格になって一人称弥ニ人称は変わったりはしない。


イメージソング.HIGHSCHOOL OF THE DEAD
イメージCV.小野坂 昌也

本体様:★2iwm0VM30z_Sj4
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