九十九余市

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((勤務届け教師用(ぷろふぃーる)、


「オッサンだけどさ、老けてるって言葉は傷つく」
「タバコは体力無くなるから酒にしなさい」
『君達は確実に罪を背負ってる、それは消すことのできない事実。だけどそれを認めないのは只の弱虫だ。生きたいと望むならその業を 背負う覚悟をしな、出来ないなら俺が安らかに眠る様に殺してやる』


名前:九十九 余市(つくもよいち
性別:男
年齢:35歳

性格:不真面目な言動が目立ち、ほかの教師に指摘されると面倒だからと答える様なだらしない性格。だが一度興味を持った者には普通に接し自分から話を振ることが多々ある。物事を悪い方へ考える癖があり最悪の場合を想定してら動く、そのため全く予想外の事が起こると何も出来ない。行動を起こす事に億劫でインドア派、保健室でゲームやパソコンをいじりつつ酒を飲んでいたりマンガを読んでいたりと教師のわりにフリーダム。本人曰く堅苦しい感じが嫌いらしい

容姿:天パの為もっさりしている黒髪を肩に付くくらいに伸ばし後ろで一つに束ねている、遠視用眼鏡を着用し一応髭は剃っているが剃り残しがあることもしばしばあり眠そうな表情が多い。肌色は決して健康的とは言えず眼の下に薄っすらクマが出来ている。身長190cmだが猫背の為実際の身長より低くみられる。左頬から顎にかけて斜めの古傷ある、本人に聞くと髭剃りミスったとはぐらかされ真実を言おうとしない。基本ヘラヘラしている

服装:黒のタートルネックに端がボロボロになった黒色のジーパンを履き上に白衣を纏っている、もっとしっかりした服装をしろと注意されても利く耳持たず。白衣の胸ポケットにはペンと広告を切った自作のメモ帳、折り紙が入っていて下のポケットには鋏、携帯、時計、拾ったテレカ等いろいろ入っている為何でもポケットと言われている

担当学年クラス:無し
担当教科:保険医、特別授業心理学
担当部活動:弓道
担当委員会:図書

武器:サバイバルナイフ、弓と矢

募集:からかいにくる生徒、仲の言い同僚

備考:小学生の頃姉が能力持ちで両親から虐待を受けており彼女を連れて逃亡するも連れ戻された、自分を両親が責めていると姉の能力が暴走し両親は死んでいた、暴走を止めようとして顔に傷を負う。その後自分の世界に閉じこもってしまった彼女の面倒を見つつ必死で働きながら生きて来た。高校生になったある日姉に話しかけられ何事かと話を聞くとナイフを握らされ彼女を刺す事に。”今までありがとう、サヨナラ”と呟くと絶命。姉を救えなかった後悔から医師免許をとり精神学者になった。
昔から霊感があり幽霊や残留思念が見え姉に会いたいと望むが一度も現れない。その事も彼の後悔を強くし能力持ちの人間を救いたいと思っている。
一人称「俺」、二人称様々

イメージソング/浮舟(若干ずれてます) イメージCV/大塚芳忠 文字色:雲1




本体様:★xW7eD3uBoQ_rd1
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