見る人により、個人の危険度が大きく変わるワードを集めました。‬
‪グロ系などと違い、耐性を付けにくく閲覧者自身の感受性や想像力に依存しやすいマイクラ・文章・電波系が中心となっています。‬

‪どのワードにも個人差は分かれますが、これらはその中でも平気な人は全く平気、苦手な人は危険度が表記よりも2以上跳ね上がる為、賛否が分かれやすく、削除議論に回されがちなワードです。‬
‪淫夢系ワードのようにネットスラングとして定着し、危険度が見直されたワードもあります。‬

‪この記事を設けたのには以下の目的があります。‬

‪・これらのワードの危険度は筆者の感想か、世間の声を集約したものにしか過ぎず、正確な評価になりにくい為、実際に検索した側の意見を載せた方が良い。
‪・危険度を軽視した人間が実際の危険度以上のワードだと判断し、調べるのを防ぐ‬。
‪・逆に、実際の危険度以下と感じた人が影響力を軽視し、ワードの内容を安易に拡散するのを防ぐ‬。

‪特に一番最後が大きく、ただのネタ画像と考え掲示板やSNSに貼り付ける人もいます。
‪自分にとっては大丈夫でも、見る人によっては危険度5以上の「凶器となります。以下のワードは相手の許諾なしに絶対に面白半分で拡散してはいけません。


既存の危険度表(参考用)


危険度 説明
1 おもにネタ程度のもの
2 人によっては不快かも、というもの
3 検索・閲覧する場合は注意
4 検索・閲覧を控えた方がよい
5 ものによっては実害がある
6 絶対に検索してはいけない
7 入ってはいけない領域

‪最高危険度7‬


蓮コラ(最低危険度2)
恐怖画像代表とも呼ばれる画像群。
植物の蓮の実の画像を人間などにコラージュしたぶつぶつ、体に穴が空いたように見える画像のオンパレード‬。
‪見る人次第では飯を食べながらでも観れるものだが、苦手な人からすると蓮という概念さえ拒絶反応を起こすほどのトラウマになる。‬
‪ぶつぶつ恐怖症(仮名)と呼ばれる症例も存在し、これらの画像を閲覧して痒み・パニックなどの症状を起こした人も。
‪また、韓国では蓮コラ画像を送りつけ逮捕された人も存在するという。

‪絶対に無断で耐性のない人に見せる事のないように。‬

‪最高危険度6‬


‪臼井儀人 遺書 (最低危険度2)
蓮コラに次ぐ恐怖画像代表。
人気漫画「クレヨンしんちゃん」のキャラクターの名前を羅列し、最後に「ごめんねオラもう」と添えられた真っ赤な背景に溶けたしんのすけの顔が描かれたイラスト。
‪死を連想とさせる背景か崩れたしんちゃんの顔によるものか、耐性の無い人にとっては(場合によってはマイクラ耐性がある人にとっても)蓮コラに匹敵するインパクトを残す。‬
‪平気な人からすれば「ただ溶けたしんちゃん」しか思えない為、悪意なく都市伝説系・クレしん系・ホラー系のワードのスレッド・画像検索・動画で大量に発掘される。‬
‪アングラ系の雑誌に掲載された例もあり画像の流通量は蓮コラの比ではない。‬
‪一度トラウマになると、それらの記事の閲覧や検索が二度とできなくなる。‬

‪またこの画像は「クレヨンしんちゃん」作者の臼井儀人氏の死を冒涜するために作られた物でもある。‬
‪クレしんファンを傷つける事になる為こちらも絶対に拡散してはならない。

終わらない夏休み(最低危険度2)
拷問グロ小説‬。
‪「内容は文章のみ」という理由だけで通常危険度は4とされているが、作中で行われる拷問の内容はどのグロ動画よりも悲惨な為、想像力豊かかつ、グロ耐性が未熟な方からするとウクライナ21などの大手グロワードとは比肩できないレベルまで危険度が跳ね上がる。‬
非常に胸糞が悪く、挿絵も含まれている為、感受性が高い方は絶対に閲覧してはならない。

最大危険度5以下


最高危険度5
変態糞親父(最低危険度1)
ストローおじさん(最低危険度1)
玉潰し美少年地獄(最低危険度1)
誕生日会のお礼(最低危険度2)
茜の悲劇(最低危険度1)
NNN臨時放送(最低危険度1〜2)
ぼうけんのしょはきえてしまいました(最低危険度1)
ポケモンショック(最低危険度2)
cat adventure ssack(最低危険度2)

最高危険度4
イルカの夢でさようなら(最低危険度1)
st666de(最低危険度1)
Persephone Number Station(最低危険度1〜2)

最高危険度3
赤次女の館(最低危険度1)
名古屋モード学園 CM(最低危険度1)
私の苦しいので聞いてください(最低危険度1)
1STPAI(最低危険度1)