1985年にマカオで起きた「八仙飯店一家殺害事件」についてヒットする。

中華料理店「八仙飯店」の経営者一家及び親族の9名と従業員1名が殺害され、バラバラにして海に捨てられた状態で発見されたという事件。
容疑者は殺害の動機について、「経営者が賭け麻雀で金を払わなかったから」と述べ、獄中で自殺した。

容疑者の自殺後10名の被害者のバラバラ遺体の残りを発見できなかった為、マカオのメディアでは遺体の一部はスープにしたり、遺体の肉を饅頭の具として売ったという説がある。

また1993年公開のこの事件を元にした映画『八仙飯店之人肉饅頭』に関する情報も出てくる。

分類:グロ、真実、非常識
危険度:4

コメント

  • 普通魚に喰われただけなんじゃないのかな(KY) -- シリカ@ちなDe (2018-04-07 18:23:52)
  • それな。話大きくしてるだけに決まってる -- 名無しさん (2018-10-06 08:17:41)
  • 根拠も無いただの説をワードにするのか…(困惑) -- 名無しさん (2019-03-29 19:04:52)
  • ↑でも映画がとんでもなく残虐な映画と呼ぶのもおこがましい代物だから... -- 名無しさん (2019-07-08 07:14:00)
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