登録タグ: グロ マイクラ 映画

鷹匠政彦原作、猿渡哲也作画の漫画『力王 RIKI-OH』
を香港で実写映画化したのだが暴力描写・スプラッター表現が生々しく、
眼球が取れたり、生首を持ち上げたり、電動挽肉機に入れてミンチにするなどの
シーンがあり、作画担当の猿渡哲也氏が試写会で気分を悪くしたほど。
そのシーンの動画もあり、画像検索するとそのシーンの画像が出てくる。

分類:グロ マイクラ
危険度:4

コメント

  • 原作もかなりえぐい。ウナギの場面とかトラウマもの。 -- 暇人 (2018-08-03 02:27:38)
  • 慣れればグロ漫画はフラストレーション消化出来ると思う -- ゆうていみやおうきむこう (2018-08-06 01:59:07)
  • 昔の香港映画らしくグロ描写はかなり凄まじいけれどアクション映画としては傑作レベルだったな -- 名無しさん (2018-08-07 08:44:09)
  • ちょ、ちょっと面白いじゃあないか! -- 名無しくん (2019-03-23 22:59:27)
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