サブ役職 > 庇護者

(実装: Ver. 1.4.0 β18 / 最終更新: Ver. 3.1.0 α6)
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所属 その他
耐性 襲撃耐性(身代わり型)身代わり能力(自分を[庇護者]にした生存者)
備考 対応する相手がいる
登場 (Ver. 1.4.0 β18実装)[守護天使][身代わり地蔵][影武者]
ログ表記 [庇護者] / [庇]

説明

[守護天使][身代わり地蔵]影武者」によって初日に付加されるサブ役職です。
身代わり能力による襲撃耐性(自身を[庇護者]にした相手)
人狼の襲撃を受けた時に自分を[庇護者]にした人が生存していると、
身代わり能力で自分を[庇護者]にした人から1名を身代わりにします。
メイン役職による襲撃耐性より先に発動しますが、2~4日目の[難題]もしくは2日目以降の[織姫]による
襲撃耐性が機能した場合、[庇護者]による身代わり能力は発動しません。
[庇護者]の身代わり能力によって人狼の襲撃が失敗した場合、襲撃失敗メッセージは「耐性に阻まれた」となります。
メイン役職による身代わり能力とは襲撃失敗メッセージが異なります。

特徴

上記のような身代わり能力による襲撃耐性を持っています。身代わり対象は自身を[庇護者]にした相手です。
身代わりにされた人は「誰かの犠牲になって」死亡します。
LW[天狼]襲撃された場合、身代わり能力は無効です。
[庇護者]による身代わり能力は、メイン役職による身代わり能力より先に判定されます。

備考

人狼の襲撃を受ける前に何らかの理由で死亡していても身代わり能力は有効です。
[庇護者]が逃亡者系で「罠にかかって」死亡した場合や「逃亡に失敗して」死亡した場合が該当します。
この場合、自分を[庇護者]として定めた生存者1名が「誰かの犠牲になって」無駄死にとなります。
身代わり君が不在で初日夜に[庇護者]が人狼の襲撃を受けた場合、
[守護天使][身代わり地蔵]の[庇護者]であれば襲撃耐性(身代わり型)が機能しますが、
[影武者]の[庇護者]は2日目から有効なため、襲撃耐性(身代わり型)は機能しません。

過去バージョン情報

Ver. 1.5.0 β4~Ver. 3.1.0 α5
身代わり君が不在の時に[身代わり地蔵]が初日夜の最後に夜投票をして
[庇護者]を付加された人が初日夜に人狼の襲撃を受けた場合、[庇護者]による襲撃耐性(身代わり型)が機能しない不具合があります。