その他現実出展の支給品


参加者レーダー@オリジナル

才賀アンジェリーナに支給された。
付近にいる参加者の反応を探知して、ディスプレイに光点を表示する。
広域表示と狭域表示の切り替えが可能だが、極限まで広域表示にしても自分のいるエリア内しか表示されない。
サイズは、縦約25センチ、横約20センチ、厚さ約1.5センチ。ようはiPadみたいなイメージで。
いったい、参加者の何に、どのようにして、反応しているのかは不明。以降に任せます。

鍋の蓋@現実

蒼月紫暮に支給された。
原作でも支給された鍋の蓋。

参加者名簿入り携帯端末@出典不明

秋山優(卑怯番長)に支給された。
参加者のデータが入った携帯端末。
写真と特徴、特殊な能力の簡単な説明がなされている。
一部の者には死因の情報も記されている。

ハンディカラオケ@現実

横島忠夫に支給された。
50曲まで内臓されているマイク型カラオケ。収録楽曲は多分参加作品の関連曲だと思う。

謎の玉@不明

横島忠夫に支給された。
蔵王では無い何かの玉。

自転車@出典不明

才賀エレオノールに支給された。
ペダルを足で踏むことで進む二輪車。
特になにも思いつかなかったので、出典は不明にしておきました。
次以降で、現実出典でも何らかの作品出典でも何にでもしちゃっていいです。

H&K MARK23@現実

バロウ・エシャロットに支給された。
全長245mm、重量1210g、装弾数12、45口径の自動拳銃
サイレンサーが装着された状態で支給。予備弾はなし。

RPG-7@現実

来音寺萬尊に支給された。
ソ連が開発した携帯型の対戦車用榴弾砲。
発射器と弾頭合わせて10kg程度の重さがある。

携帯電話@出典不明

染井芳乃に支給された。
各施設の電話番号が登録されている。
とりあえず、写真撮影機能と動画撮影機能はあるようだ。その他機能については不明。
特になにも思いつかなかったので、出典は不明にしておきました。
次以降で、現実出典でも何らかの作品出典でも何にでもしちゃっていいです。

暗視ゴーグル@現実

マリリン・キャリーに支給された。
暗闇でも昼間と同じ視界を得ることができる。
八倍ズーム機能付き。

SIG-P220@現実

マリリン・キャリーに支給された。
自動拳銃。
装弾数九発。
弾は9mmパラベラム弾。

スティンガーミサイル@現実

暁巌に支給された。
米国が1970年代に開発に着手し1981年に採用された携行式地対空ミサイル。その名は「毒蜂」に由来する。
いわゆる使い捨て・撃ちっぱなし系の兵器としてはかなりの高性能を誇る。
赤外線センサーによる自動追尾機能により発射後の操作も不要。

拡声機@現実

兜光一に支給された。
一般的な用途としては主にスポーツの応援、演説、抗議行動、集会などに用いられる。
増幅器を内蔵したものは「トランジスタメガホン」略してトラメガとも呼ばれるそうな。
……まぁこんな説明よりも、パロロワにおける特A級の死亡フラグと言ったほうが通りが良いのだが。

ハイエース@現実

兜光一に支給された。
世界のTOY○TAが開発・製造している傑作ワンボックスカー。
その用途は広く、貨物用・送迎バス・果ては救急車に至るまで実に多種多様。
今回の仕様は座席は運転席と助手席のみで、後部座席は搭載されていない。ちなみにAT仕様。

スーパーカブ110@現実

兜光一に支給された。
こちらも世界のH○NDAが開発・製造している傑作オートバイ。
その燃費と耐久性はもはやオーパーツの領域。例えるなら初代ゲームボーイ並みの耐久性と言えばピンとくる人もいるかも。
コレに魂を吹き込めるほどの人物が乗車すれば、白兵戦でも十分立ち向かえる……かもしれない。不運と踊っちまわないようにご注意を。

フェイファー・ツェリザカ@現実

御神苗優に支給された。
全長550mm、重量6kg、装弾数5、60口径で15.24mmライフル弾を使う。
装甲車を相手にできると言われるほどの凄まじい威力を誇る。
その分反動も大きく、下手に使うと持っていた腕ごと後ろに吹っ飛んでいく。
予備弾はなかったようだ。

ビニール一杯のゴミ@現実

ナゾナゾ博士に支給された。
ビニール袋一杯に入ったゴミ。
生ゴミも混入しているらしく、臭い。

防弾チョッキ@現実

植木耕助に支給された。
銃撃から体を守ってくれる。

ノートパソコン@現実

アル・ボーエンに支給された。
薄型のノートパソコン。
中には『program battle royale』と書かれたファイルが一つだけあるのみ。
ファイルにはロックがかけられており、正しいパスワードを入力しなければ開くことはできない。

鍋@現実

美神令子に支給された。
普通の金属製の鍋。
蓋(ふた)は付いてない。
どこかにこの鍋とぴったり合う鍋の蓋はありませんか?

毛布

横島忠夫に支給された。
包まって寝るとあったかい。
もふもふ。

死亡者詳細データ端末@オリジナル

伊崎剣司(憲兵番町)に支給された。
六時間に五人分だけ、放送で呼ばれた死者の詳細データを知る事が出来る。
詳細とは、“下手人”“凶器”“死に方”の三つである。
放送が終わると同時に、その放送で呼ばれた死者のデータを受信する。
その為、まだ放送で呼ばれていない死者については知る事が出来ない。

軽トラック@現実

佐野清一郎に支給された。
フツーのよくある軽トラック。略して軽トラ。
四輪モデルで、オートマ。

USBメモリ

佐野清一郎に支給された。
中身は未確認。

イルミネーションセット

加藤鳴海に支給された。
クリスマス用の物。

ウェディングドレス

チェリッシュに支給された。
白いアレ。
女の子の夢とかいうアレ。
こういう支給品を出す際に支給品説明は必要なのかと、書いているときにいつも思う。










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