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初期デッキ(RDD)&攻略法:パック

※リンク、カード正式名、50音順、上位下位、チェック待ち。
  • 合計40枚+04枚
  • 上級03枚
  • 下級19枚
  • 魔法11枚
  • 罠07枚
  • エクストラ04枚
  • シンクロ04枚


  • サイドデッキ15枚
  • 上級02枚
  • 下級03枚
  • 魔法05枚
  • 罠05枚


初期デッキの特徴

  • 特徴
通常デッキの魔法をスピードスペルに変更したようなデッキの内容になっている。
デッキの動かし方や戦術に関しても同じように扱うことが出来る。
RDD用のデッキは通常のデッキとは別に編集しなくてはならないので、編集し忘れにだけ気をつけよう。


このデッキでの戦略

  • 総評
RDDを開始する段階でそれなりにカードが集まっているはずなので、普段使っているデッキと同じ方向性でカードを入れ替えて強化すると良い。
モンスターと罠については普段使っているデッキと同じものを使えばよい。
スピードスペルに関しても、そこそこバランスのとれた構成になっているので、Sp-ツイスターとSp-死者転生(デッキによってはSp-クロス・ソウル)を入れ替えるだけでどうにかなる。

  • モンスターの展開
  • 攻撃
  • 守備
  • コンボ

スピード・ワールド2について

RDD時にはフィールド魔法、スピード・ワールド2が常に発動した状態となっている。
このスピード・ワールド2はいかなるカード効果でも破壊できず、効果の対象にすることもできず、コストとして墓地に送ることも出来ない。
常にフィールド魔法が存在する扱いなので、地縛神やSinモンスターが自壊しない。
ただし、冥府の使者ゴーズや黄泉ガエルの効果はスピード・ワールド2が存在していても使用することが可能。
N・フレア・スカラベ等ではスピード・ワールド2は魔法・罠の枚数としてカウントしない。
スピード・ワールド2の破壊効果は、スターダスト・ドラゴンやホルスの黒炎竜LV8の効果では無効に出来ない、さらに対象を取る魔法を無効にする無敗将軍フリードを破壊することが可能。この効果を回避するには、スカーレッド・ノヴァ・ドラゴンのような破壊耐性やSp-禁じられた聖槍のような魔法への耐性が必要となる。