糖道幾斗

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「アハハ」
「嫌悪、喪失、憎悪。マイナスな言葉って良い響きだよね」
「退屈はね、死に至る病なんだって。でも、俺って娯楽が何なのか良く分かんないんだよ。これってさ、もう死んでるのかな? 俺って。生きた屍ってやつ?」

『――――……う、ああ……や、止めろよ、そんな事言うなよ分かってるんだよちゃんと頭の中では理解してるんだよ! ……でもよ、簡単に認められると思うか? そりゃ人間できてる人なら構わないけど、俺は色々と欠けてんだ、よ……認めたく、ない…………っく……』


名前:糖道 幾斗 (アメスジ イクト)
性別:男の子
年齢:16歳

性格:基本ドライで人との距離も付かず離れずと言った様子。別に人と壁を作っていると言うわけではないが、やっぱり其の様な距離関係になる。ふにゃっとしており笑顔の下に色々と真意を隠す。特に引っ込み思案という訳でもなく言いたいことはキッパリと笑顔もオプションで言ったりするので、ちょっと毒舌家と思われ気味。礼儀作法もそれなりに良いので、年上にも敬語で接する。だが、気に入らない人には先生だろうが先輩だろうが態度を変える。凄く猫かぶり。本人も自覚の上に行っている。淡々と物を喋る。
意外におせっかいと言うか世話焼きな面もあり、ピンチに対しては臨機応変に対応することが出来なく慌ててしまったり、怒鳴ったりと感情も良く見せる。落ち着くとまた何時もの様に戻る。要するに只の恥ずかしがりや、内弁慶(?)快楽主義なところがあるが快楽を埋める娯楽があんまり無いので、ちょっと困っている状態。
容姿:黒にかなり近い深緑の髪。光の具合で緑に見えなくも無いと言う微妙さ。髪型はショートカットで前髪は眉にかかる位。切り口はざっくばらんなので前髪を切り揃えている訳ではない。瞳の色は濃紫。眼が大きいが奥二重。肌は白く若干幼い顔立ちをしている。数箇所に打撲のあとがあるが本人はあまり語りたがらない。身長は172センチ。
服装:白いYシャツにボタン二つ程開けており、下から黒のTシャツを着けている。上から学ランを羽織っていて、偶に肩にかけたりもする。基本学ランちゃんと着けてる。暑いときなどは良く袖を肘辺りまで捲り上げる。靴は黄色と白のカラフルなハイカット。

学年クラス:1年2組
部活動:剣道部マネージャー
委員会:図書委員会

異常点:自分が興味を持った物への異常な好奇心、執着心、恐怖心。いつもへにゃってしてる表情が崩れ、少し口調が荒々しくなる。
能力:原点復帰(リバースインパクト:対象の物への重力を操る能力。浮かせられることも出来るし、作用、反作用の力で跳ね返すことも出来る。また空気を圧縮してそれを対象に向けて放つことも可能、自分の重力をなくし体重を軽くしたり重くしたりも出来る。ただ、制限があり使い過ぎると死に至る。そしてあまり殺傷力があるなどと言った戦闘向けでは無い為日常生活のちょっとしたことで使うことが多い)

募集:この子を焦らすようなマイペースなお友達、同級生で男女問いません。あと尊敬とかちょっと恋心も混じっているような可愛らしい先輩とか欲しいですマジで(切実)。あ、あと! 何か幾斗が呼び捨てにしてる教師さんが欲しいな、と思ってます。それで軽く殴られたりすると嬉しいです(

備考:一人称は俺で、二人称は様々。基本同級の場合は苗字を呼び捨てにしたりし、目上の人の場合はちゃんと先生や先輩と付ける、かもしれない。但し気に入らない人だと呼び捨てとかする。生意気である。あまり自分を主張しないタイプだが意見とかはちゃんと言える。嫌な事は嫌と言えるちゃんとした芯を持っている。気の許した人には非常に喜怒哀楽の起伏が激しい。炊事洗濯、料理が好き。下手の横好きと言う訳でもなく、特技と言っても良いくらいの料理の腕。また、甘党なのでお菓子とかも自分で作る。だけどそれを人前では隠している。
運動神経は良い筈だが本気でやらない為あまり良い成績を収めていない。頭も人並みに勉強している上に、呑み込みが早いので成績は上位をキープ。優等生っぽいが勉強なんてやって意味があるのとか言う信念を掲げていたりする。



イメージCV.緒方恵美
イメージソング.右肩の蝶


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