検索してはいけない言葉に匹敵する映画のまとめ

2018/05/11追記 アニメ映画部門を追加しました。

追記・編集は誰でもOK。
本サイトでの記事の有無は問いません。
気になる作品があったら追加してみましょう……



並び順をしっかり守って下さい

作品名 説明
アンダルシアの犬 ルイス・ブニュエルとサルバドール・ダリによる短編シュルレアリスム映画。眼球を剃刀で切り裂く、手に開いた穴から蟻の群れが這い出すなどグロテスクで不気味なシーンが多い。
アンチポルノ 日活ロマンポルノ。エロだけでなく斜め上を行くストーリー展開が特徴。
オールナイトロング 虐待、異常性癖、殺人をテーマにした日本のスプラッター作品。残酷描写が多くR指定されている。
カランバ グロいシーンを集めたドキュメント風映画(いわゆるモンド映画)。両手を2台の車で別々に引っ張り引き裂いたり、死体を鳥に食べさせたりするシーンがある。
クリープショー オムニバス形式のホラー映画。口や胸からゴキブリが出てくるシーンが存在する。
恋人たちの晩餐 サプライズを計画するゲイの男性が付き合っている男性と口論になり激怒して口論相手の男性を台所にあった包丁で突き刺しその男性の睾丸を食べる…という鬼畜な作品。
子宮に沈める 大阪2児放置死事件を基に作られた日本映画。事件に忠実ということもあり、とても救いがない内容である。
自殺サークル 集団自殺をテーマに扱っているパニック映画。特に冒頭の集団自殺のシーンは衝撃的である。
邪悪な天才:ピザ配達人爆死事件の真相 首輪爆弾銀行強盗を基にしたドキュメンタリー映画。ネットフリックスにて配信中。
ジャンク 死と惨劇 世界の衝撃的な映像をヤラセも交えつつまとめたモンド映画と呼ばれるジャンルの映画。事件、事故、屠畜、処刑や解剖など様々な残酷シーンが全6作通して登場し中でも5作目に出てくるのはすべて本物の人間の死体である。
食人族 有名なモンド映画風ホラー映画。残酷かつ考えさせられるストーリーもさることながら劇中で殺される亀や猿は本物を使っている。
ジョニーは戦場へ行った 言わずと知れた戦争映画の名作。後味の悪い映画として代表例に挙げられる映画のひとつ。
真紅の処刑人 イタリアの拷問を題材にした映画。拷問シーンですらギャグに変えてしまう作品でYouTubeにもUPされている。
スクワーム 大量のゴカイが街を襲うという動物パニック映画。本物のゴカイを多用して撮影された映像は生理的な嫌悪感を煽る。
SMILEY 目と口をスマイリーフェイスに縫い付けられたような殺人鬼が出てくる映画。画像閲覧注意。
SAW 人気のあるホラーサスペンススプラッター映画。足首を自分で切断するシーンや腐った豚の液体に沈められて殺されるシーンなど過激でトラウマになるようなシーンが多い。
血のバレンタイン かつて大事故が起きた鉱山でバレンタインデーパーティーを行っていた若者達が炭鉱夫の姿をした何者かに殺されていく「13日の金曜日」的映画。のちに発売されたビデオからは残酷シーンが大量に削除された。
冷たい熱帯魚 実際に起きた事件をベースにしたホラー映画。
情無用のジャンゴ 人間の汚さと残酷さを主題に置いた西部劇。西部劇としては珍しいR-18指定となった。
ネクロマンティック ネクロフィリア(死体愛好症)をテーマにした作品。製作国ドイツでは上映禁止およびネガなどの廃棄処分命令がくだった。
HOUSE ハウス 女子高生のお嬢様が夏休みに、父と別荘に行くはずだったが父の再婚相手に反発して、演劇部の仲間達を誘い親戚のおばちゃまのお屋敷に遊びに行く。しかし次々と屋敷に食われる…という映画。
八仙飯店之人肉饅頭 八仙飯店一家殺人事件を基に作られた映画。映倫規定に抵触したため劇場未公開となった問題作。
バトルロワイヤル 言わずと知れた、中学生が殺しあう映画。R-15指定どころか映画の規制が運動された。
バーニング・ムーン ドイツのオムニバスホラー映画。2話+語り手自身の話の計3話構成だがどの話も過激な残酷描写があり後味の悪い終わり方。
ピンク・フラミンゴ アメリカのブラックコメディ映画。獣姦・スカトロ・カニバルなど悪趣味ネタのオンパレードで、お下劣映画の代表格として有名。
ブタがいた教室 食糧になるであろう豚を学校で飼育して最終的に食糧にしようとする映画。命の授業 鶏同様に命の大切さを問う問題作。
ブレインデッド ホラー映画の中でも最も血糊が使われていると言われている作品。腕を切断するシーンはネガポジ反転処理されている。監督はピーター・ジャクソン。
プリズン・エクスペリメント スタンフォード監獄実験を映画化したハリウッド映画。「レディ・プレイヤー1」のタイ・シェリダンや「ジャスティス・リーグ」のエズラ・ミラーなど豪華キャスト出演で、「es」に比べると緊迫感が少ないものの、本作の方が実在の出来事を忠実に再現されている模様。
マンホールの中の人魚 ザ・ギニーピッグシリーズの一つ。画家がマンホールの中で人魚を拾い、人魚の身体から出る七色の膿で絵を描くようになる…。
ミミズバーガー アメリカのカルトホラー(?)映画。登場人物たちが本物のミミズを口にするシーンがある。
ムカデ人間 トム・シックス監督作品。前の人の肛門と後ろの人の口を次々と繋げ、ムカデの様な人間に改造するというおぞましい内容。ちなみにムカデ人間シリーズは全部で3作まである。
女虐 痛みを快感にしてしまう薬により、自傷行為に及んでしまうというストーリー。目にフォークを刺して抜き取り食すシーンは有名だろうか。
ABC・オブ・デス アルファベットで24通りの死を描く作品。2まで制作されている。


アニメ映画
作品名 説明
クレヨンしんちゃん 伝説を呼ぶ 踊れ!アミーゴ! 風間くんのママがチキンを食べるシーン。その他多数(動画あり)
ドラえもん のび太とアニマル惑星 中盤辺りでジャイアンとスネ夫がアニマル星からピンクの靄を抜けてたどり着いた先。
ドラえもん のび太の日本誕生 ドラえもんが神隠しの説明をするシーン。原作漫画だと複数の説明がある為なおさら怖い。
ドラえもん のび太のパラレル西遊記 妖怪に支配されたのび太の町及びその町の住人。
ドラえもん のび太の魔界大冒険 メデューサ及び石化したのび太とドラえもん。リメイク版はまだマシだが、オリジナル版は一層怖い。
ドラえもん のび太の宇宙漂流記 幻惑の星。やっと地球に帰れた・・・と思っていたらそこは・・・。
パプリカ 夢の世界に入り込んで治療をする、という内容の奇妙なSFアニメ映画。パレードのシーンは必見。音楽制作は平沢進氏。