ウクライナで起こった連続殺人事件

+事件について詳しく
2007年、ウクライナのドニプロペトロウシクにて、6月から7月にかけてのわずか一ヶ月の間に21件もの殺人事件が発生した

逮捕された3人の容疑者は当時まだ19歳の若者であり、未成年のため刑務所に行くことはなかった
また、ウクライナには死刑制度がないため、死刑には出来ない

容疑者達のパソコンの中には幾つかの殺人映像が収められたビデオが含まれていた。その中の一つのビデオは完全な状態でインターネット上に流出した。
今も探せば見れる

ちなみに裁判はまだ継続中である

+動画の解説
最初はゴミだらけの森の中に横たわるおじさんを映す所から始まります。
少年の一人が工事道具のようなものでおっさんの顔面をフルスイングで4発くらい打ちつけます。おじさんの顔は一瞬にして崩壊し、真っ赤に染まります。
それでも生きており、「う~う~」と唸るおじさん。
少年は次にアイスピックを取り出し、おじさんの腹を何度も刺す。
そしてその腹を踏みつけます。
腫れ上がった皮膚をアイスピックで突き回し、眼球に刺します。
おじさんはあまりの痛さに手で顔を隠します。ゲラゲラ笑う少年達。
最後に少年はハンマーを取り出し、おっさんの側頭部を思いっきり3発ほど打ちます。そして死亡。
そして少年達は森を抜け水で凶器を洗い、ペットボトルの水で手を洗い顔を洗い、笑いながらカメラ目線になって終わり。


YouTubeにあるウクライナ21は釣り動画なのでご注意を

分類:非常識系(暴力・虐待)